2007年5月アーカイブ

雷雨

| コメント(0)

夕方、激しい雷と滝のような雨が降りました。23 時 40 分現在 x68k.net と xps.jp が応答しないのも今日の天気のせい?

Globalstar 打ち上げ成功

| コメント(0)

日本時間 5 時 31 分、4 機の Globalstar がカザフスタンのバイコヌール宇宙基地から Soyuz-FG ロケットで打ち上げられました。Globalstar は Loral と Qualcomm が出資して高度 1,414km の軌道に 48 機(予備 4 機)の衛星を配置する低軌道の衛星通信システムです。

C307 = P80 x P227(続き)

| コメント(0)

私も 1 週間遅れになってしまったのは単に気付いていなかったからであります。ぺこり。Google アラートに「素因数」というキーワードを追加したので次(?)はたぶん大丈夫。ついでに「素数」というキーワードも入れたら「画素数」という言葉を含むデジカメ関連の記事が(以下略)。

C307 = P80 x P227

| コメント(0)

木田先生のページ から。NTT、ボン大学、スイス連邦工科大学ローザンヌ校の共同研究で、307 桁(1,017 ビット)の合成数 (21039-1)/5080711 が 80 桁の素数と 227 桁の素数の積に分解されました。特殊数体ふるい法で 1,000 ビットを超えたのは世界初。実質 313 桁(1,039 ビット)の合成数を分解したことになり、一般数体ふるい法に換算すると 700 ビットくらいに相当します。現在使われている 1,024 ビットの暗号鍵の安全性を確認したりいつ頃鍵長を伸ばせばよいかを決めるためには素因数分解の限界を知る必要があり、そのための研究の一環で記録が更新されました。

2006 年 9 月 23 日に M-V ロケット 7 号機で打ち上げられた太陽観測衛星「ひので」の全観測データの公開が始まりました。併せて観測データを編集して作られたムービーも公開され、「静穏領域」でも激しい活動が起きていることなどが見て取れます。特に報道機関向けのムービーは解像度が高くて大迫力です。

「遥感衛星 2 号」打ち上げ成功

| コメント(0)

日本時間 25 日 16 時 12 分、中国の地球観測衛星「遥感衛星 2 号」(31490 2007-019A YAOGAN 2)が中国甘粛省の酒泉衛星発射センターから「長征 2 号丁」ロケット(CZ-2D)で打ち上げられました。衛星は高度 630km~655km の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。2006 年 4 月 27 日に打ち上げられた「遥感衛星 1 号」と共に中国国内の農作物の生産量の予測や防災に役立てられます。

399...997400...003の素因数分解表を n=200 まで伸ばしました。残っている合成数は GMP-ECM B1=250000 で 430 回テストしてあるので未知の素因数は 30 桁以上あると思います。

H-IIA ロケット 13 号機

| コメント(0)

この夏、月周回衛星 SELENE が H-IIA ロケット 13 号機で打ち上げられます。月遷移軌道の投入は H-IIA ロケットにとって初めての試みとなりますが、低軌道および静止トランスファ軌道への投入が 7 号機から 6 回連続で成功しているので月遷移軌道への投入もきっと成功することでしょう。

6 月 4 日から 6 月 6 日にかけて「ひまわり 6 号」の定期メンテナンス(赤外センサー用冷却器のクリーニング)が行われるそうです。その間の気象衛星観測は「ひまわり 7 号」が担当します。短い期間ですが、(その前に「ひまわり 6 号」が故障しなければ)「ひまわり 7 号」にとっては2006 年 9 月 4 日の待機運用開始後初めての本格的な代替観測となります。気象衛星のバックアップがあるとトラブルのときだけでなくメンテナンスのときも安心ですね。

ナスカの地上絵

| コメント(0)

ナスカの地上絵に日時計(南緯 14.5246 度、西経 75.1927 度付近)などの座標を追加しました。日時計は代表的なパルパの地上絵のひとつですが、残念ながら現在の Google Earth と Google Maps の衛星写真では高解像度領域から外れていて正確な位置を確認することができません。

ウクライナ語辞書

| コメント(0)

リンク集(翻訳・辞書)YakuSu - ウクライナ語翻訳専門サイト (YakuRu)を追加しました。日ウ・ウ日オンライン辞書(無料。検索は会員登録不要)には約 20,000 項目が収録されているそうです。

ナスカの地上絵

| コメント(0)

ナスカの地上絵に Bird2(南緯 14.5799 度、西経 75.1745 度付近)を追加しました。頭がどこにあるのかよくわかりませんが、翼と足と尾のようなものがあります。

ナスカの地上絵

| コメント(0)

ナスカの地上絵に Google Maps API を導入しました。描画できるのは主要な地上絵だけですが、衛星写真の上に地上絵の形状を表示するので位置関係などが断然わかりやすくなったと思います。Windows XP 上の Firefox 2 と IE 6 で動作を確認しました。かなり重いです。Opera 9.20 では複雑な GPolyline を描画しようとすると帰ってこなくなってしまうので Opera では動作しないようにしてあります。

ナスカの地上絵

| コメント(0)

Google Maps API で地上絵を表示できるようになる予定。

200...003 の素因数分解表

| コメント(0)

200...003 の素因数分解表を n=200 まで伸ばしました。GMP-ECM B1=250000 で 430 回テストしてあるので未知の素因数は 30 桁以上あると思われます。

15 日 18 時 44 分頃に発生した NTT 東日本の「フレッツサービス」と「ひかり電話」の広域障害は 16 日 1 時 35 分頃全面復旧したそうです。障害の原因はルータ交換の際に発生したルート情報の自動書き換えが処理能力を超えて多くのルータが連鎖的に停止したためとのこと。

18 時 44 分頃から NTT 東日本の「フレッツサービス」と「ひかり電話」で広範囲に通信障害が発生しているそうです。ニュースリリースによると、21 時の段階で神奈川、千葉、埼玉を除く NTT 東日本エリア全域(東京は 23 区以外)の B フレッツ約 152 万契約、フレッツ ADSL 約 163 万契約、フレッツ ISDN 約 17 万契約、ひかり電話約 73 万契約が影響を受けるエリアにあり、原因は調査中、回復の見込みは未定とのこと。110 番、119 番などの緊急通話も使えないらしいので利用者は要注意です。

コンドルさん

| コメント(0)

コンドルといっても本物ではなくてナスカの地上絵のほう。ナスカの地上絵に有名じゃないほうのコンドル(南緯 14.6336 度、西経 75.1388 度付近)を追加しました。くちばしの延長線とこの地上絵の上空を通過したと思われる小型飛行機をマーク済みだったのですから、ここに地上絵があることにもっと早く気付くべきでした。大きさは 70m くらいで有名なほうのコンドル(南緯 14.6974 度、西経 75.1266 度付近)のおよそ半分ですが、くちばしの延長線を含めると長さが 600m 以上に及ぶ巨大な地上絵です。

ハチドリさん

| コメント(0)

ハチドリといってもナスカの地上絵ではなくて本物のほう。南米コロンビアの南西部に位置する山地、Serrania del Pinche の雲霧林(cloud forest)で新種のハチドリ(hummingbird)が発見されたそうです。雄はエメラルド・グリーン(emerald green)と鋼青色(electric blue)の玉虫色に輝く喉を持ち、足に白いフサフサがついているので、名前はゴージテッド・パフレッグ(gorgeted puffleg)。ゴージはゴージャスのゴージね。大きさは 9cm~10cm で北米に生息する親指サイズのハチドリの 2 倍くらい。これほど大きくて鮮やかな種がこれまで人間に発見されなかったのですから、その生息地域はとても狭いのでしょう。しかし、Serrania del Pinche は保護区に指定されておらず、急いで保護しないと「人間の身勝手な行いのために発見後間もなく絶滅」などということになりかねません。

XM6 on W-ZERO3

| コメント(0)

X680x0@x68ch 掲示板 から。ポケットに入る X68000 エミュレータ。

199...997 の素因数分解表

| コメント(0)

199...997 の素因数分解表を n=200 まで伸ばしました。GMP-ECM で B1=250000 までテストしてあるので未知の素因数は 30 桁以上あると思われます。n≤150 の簡単な合成数も残っています。挑戦してみる人は予約してからどうぞ。

81 桁の素因数が見つかった

| コメント(0)

Robert Backstrom さんが "4" の右側に "1" が 167 個並んだ 168 桁の near-repdigit な数から分解できていなかった 165 桁の合成数を 81 桁の素数と 84 桁の素数の積に分解しました。GGNFSを用いて、所要時間は約 93 時間(3 日と 21 時間)でした。大きな数を分解しても 2 番目に大きな素因数が 80 桁を超えることは滅多にありません。3 月 1 日の Tyler Cadigan さんの 82 桁に次ぐ珍しい記録です。

(37·10167-1)/9 = 32 · 373 · 918223766473056927120072370892676793977105023306840968715720117517723479949296603<81> · 133370366287984710553342761808911401909229691328395596089306523023084095806001884041<84>

NIGCOMSAT-1 打ち上げ成功

| コメント(0)

日本時間 1 時 02 分、ナイジェリアの静止通信衛星 NIGCOMSAT-1 が中国四川省の西昌衛星発射センターから長征 3 号乙(CZ-3B)ロケットで打ち上げられました。26 分後に衛星が近地点高度 209km、遠地点高度 41,951km、軌道傾斜角 25 度の静止トランスファ軌道に投入され、打ち上げは成功しました。中国は今回初めて外国の衛星を開発から打ち上げまでまとめて請け負いました。

土星の衛星の数が 59 個に

| コメント(0)

ハワイ大学の Scott S. Sheppard さんのチームがすばる望遠鏡を用いて土星の衛星をさらに 3 個発見したそうです。仮符号は S/2007 S1、S/2007 S2、S/2007 S3。S/2007 S2 と S/2007 S3 は逆行衛星で、S/2007 S1 も軌道が約 50 度傾いています。これで太陽系の惑星の知られている衛星の数が水星 0 個、金星 0 個、地球 1 個、火星 2 個、木星 63 個、土星 59 個、天王星 27 個、海王星 13 個の合計 165 個になりました。2006 年 8 月に冥王星が惑星から除外されたことで太陽系の惑星の知られている衛星の数が 3 個減ってしまいましたが、今回の発見で 3 個増えて 2006 年 8 月以前の 165 個に戻りました。準惑星の衛星の数はケレス 0 個、冥王星 3 個、エリス 1 個となっており、準惑星の候補の中ではオルクスが衛星を持つことが知られています。

仮符号軌道長半径軌道傾斜角離心率公転周期光度直径
S/2007 S117,920,000km49.86 度0.107895 日23.97km
S/2007 S216,560,000km176.7 度0.218800 日24.46km
S/2007 S320,518,500km177.2 度0.1301,100 日24.95km

ナスカの地上絵

| コメント(0)

Google Earth で有名じゃないほうのコンドルを見つけたのでお絵描き中。

プログレス M-60 補給船が出発

| コメント(0)

日本時間 12 時 25 分、プログレス M-60 補給船(31393 2007-017A PROGRESS M-60)がソユーズロケットでカザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられました。国際宇宙ステーションとのドッキングは 5 月 15 日 14 時 10 分頃の予定です。

X68000 関連

| コメント(0)

立花さん から。X68000 関連リンク は新規登録を受け付けていません。ごめんなさい。4 日に書いたアンテナの件は考え中です。立花さんの X SentinelX68000 USER'S RING に登録されていたサイトを取り込んで(既に入っているところが多いかも?)各サイトの更新日を添えて 1 日 1 回くらい更新したら便利かもーなんて思ったのですけれどどうでしょう。X68000 USER'S RING のメンバーリストはロボットを弾いていたらしくて Google のキャッシュや Wayback Machine に残っていないんですよね。リストの部分だけ手元に保存してあります。

2007 HA59

| コメント(0)

4 月 28 日に書いた 2007 HA59 が地球に衝突する可能性はとりあえずなくなったようです。2007 HA59 は木星の軌道の内側から金星の軌道付近までを 4 年周期で巡る直径 2.9km~6.4km の天体で、軌道傾斜角が 54.9 度もあるので地球との相対速度が大きく、間違ってぶつかると大変なことになります。直径が 1km を超える地球近傍天体は衝突すれば地球全体の環境に影響を及ぼすと考えられ、その数は 1,100 個くらいあると予測されています。そのうちの 700 個以上は既に軌道が特定されて地球との衝突コースにないことがわかっています。しかし、地球全体とまではいかなくても一部の地域を壊滅させるのに十分な直径が 140m 以上の地球近傍天体は 20,000 個くらいあると予測されており、早急に軌道を特定するとともに衝突コースにあるものが見つかった場合に備えて対策を考えておくことが必要だと思います。

きく 8 号

| コメント(0)

2006 年 12 月 18 日に打ち上げられた技術試験衛星 VIII 型(ETS-VIII)「きく 8 号」は 4 月 25 日に初期段階から定常段階へ移行しました。1 月 30 日に見つかった LNA の不具合は解消しておらず、原因究明と対策作業が続けられているそうです。JAXA のプレスリリースの最後に S バンド受信系が全損の場合と 32 台中 4 台の LNA だけを失った場合の実験への影響がまとめられています。後者で済めばよいのですが・・・

超新星 SN 2006gy

| コメント(0)

昨年 9 月、地球から 2 億 4,000 万光年離れたペルセウス座の銀河 NGC1260 の核の近くで青色超巨星が爆発し、超新星 SN 2006gy が誕生しました。このとき放出されたエネルギーは標準的な超新星爆発より 2 桁も大きく、明るさ、エネルギー共に観測史上最大の超新星爆発だったそうです。X 線観測衛星チャンドラが撮影した画像には NGC1260 の核と超新星 SN 2006gy が並んで写っており、1 つの超新星が銀河の核に匹敵する明るさで輝いていることがわかります。このような大規模な超新星爆発は他に例がないため不明な点が多いのですが、爆発する前に青色超巨星は多量のエネルギーを放出していたらしく、それが今のイータ・カリーナ(りゅうこつ座イータ星)の状態に似ていることから、イータ・カリーナも近い将来大爆発を起こすかも知れないという推測があります。イータ・カリーナは私たちのいる銀河系にあって、地球から 7,500~8,000 光年しか離れていません。イータ・カリーナが爆発したら壮大な天体ショーが見られるかも知れませんね。

メールサーバ不調

| コメント(0)

午後から 23 時 50 分現在まで @nifty のメールサーバに接続できないの。Web メールは使えたので急ぎのメールは Web メールで済ませたけれど、メーラが使えないと不便だよぅ。

約 390 万桁の素数が発見された

| コメント(0)

分散コンピューティングで シェルピンスキーの問題 (Wikipedia)に挑んでいる Seventeen or Bust プロジェクトで新たな素数が発見されました。発見された素数は 19249×213018586+1。1484360328... で始まる 391 万 8,990 桁の数です。発見日は 3 月 26 日。発見したのはチーム TSC! Russia の Konstantin Agafonov さん。The Largest Known Primes (Chris K. Caldwell さん)によるとこれは巨大素数の第 7 位にランクされる大きさで、メルセンヌ素数以外で知られている最大の素数の記録が更新されました。メルセンヌ素数を含めると現在知られている最大の素数は2006 年 9 月 4 日に発見された 232582657-1 で 980 万 8,358 桁の数です。

Astra 1L、Galaxy 17 打ち上げ成功

| コメント(0)

日本時間 7 時 29 分、仏領ギアナのギアナ宇宙センターから SES Astra(ルクセンブルグ)の放送通信衛星 Astra 1L と Intelsat(アメリカ)の通信衛星 Galaxy 17 を載せた Ariane 5 ECA ロケットが打ち上げられました。27 分 05 秒後に Astra 1L が、32 分 45 秒後に Galaxy 17 が切り離されて静止トランスファ軌道に投入され、打ち上げは成功しました。衛星の設計寿命はいずれも 15 年で重量は約 4.5 トンと約 4.1 トン。アダプタも含めると打ち上げ重量は合計約 9.4 トンにも達し、Ariane 5 ロケットによって静止トランスファ軌道に投入された重量の記録が更新されました。衛星はそれぞれ東経 19.2 度と西経 74 度の赤道上空に静止して 7 月にはサービスを開始します。Ariane 5 ECA ロケットの次の打ち上げは 8 月で、Spaceway(アメリカ)の通信衛星 Spaceway 3 と B-SAT(日本)の放送衛星 BSAT-3a の打ち上げが予定されています。

X68000 USER'S RING

| コメント(0)

ウェブリング・ジャパン が 4 月 30 日に終了したことに伴って X68000 USER'S RING が機能しなくなっています(トップページのナビだけさっさと消して日記に書いていませんでした)。この機会に X68000 LIBRARY 内に X68000 ANTENNA でも作ろうかしら。目標収録サイト数 1,000 サイトとか。無理か。

オリゲー・フェスタ☆68

| コメント(0)

行けなかったの。ざんねん。

オリゲー・フェスタ☆68

| コメント(0)

「風雲 1 号 C」のデブリ

| コメント(0)

軌道要素が公開されている「風雲 1 号 C」のデブリの数がさらに増えて 1,490 個になりました。JavaScript で人工衛星の位置を表示するには遠地点高度が 320km 以上、近地点高度が 360km 以下の 23 個だけ表示しています。

Msieve 1.20

| コメント(0)

Jason Papadopoulos さんによる SIQS 法を用いる素因数分解プログラム Msieve のバージョン 1.20 が公開されました。このバージョンから make の仕方が変わったようです。個人的には以前の Makefile のほうがシンプルでよかったかも。1.19 もまだ公開されています。

今月の打ち上げ

| コメント(0)
打ち上げ日射場ロケット軌道名前開発運用重量など参照
5 月 5 日
7 時 29 分
成功
仏領ギアナ
クールー
ギアナ宇宙センター
Ariane 5 ECA東経 19.2 度通信衛星
Astra 1L
Lockheed Martinルクセンブルグ
SES Astra
4,500kg
15 年
A2100 AXS
Ku×29
Ka×2
Gunter
西経 74 度通信衛星
Galaxy 17
Alcatel Alenia Spaceアメリカ
Intelsat
4,100kg
15 年
Spacebus 3000 B3
Ku×24
C×24
Gunter
5 月 12 日
12 時 25 分
成功
カザフスタン
チュラタム
バイコヌール
Soyuz-UISSプログレス補給船
Progress M-60
-ISS 補給フライト
25P
JAXA
5 月 14 日
1 時 02 分
成功
中国
四川省
西昌衛星発射センター
長征 3 号乙 (CZ-3B)東経 42 度通信衛星
NIGCOMSAT-1
中国
CAST
ナイジェリア
NASRDA
5,150kg
15 年
C×4
Ku×8
Ka×4
L×2
Gunter
Space Daily
新華社
5 月 25 日
16 時 12 分
成功
中国
甘粛省
酒泉衛星発射センター
長征 2 号丁 (CZ-2D)-地球観測衛星
遥感衛星 2 号
中国-新華社
新華社
5 月 30 日
5 時 31 分
成功
カザフスタン
チュラタム
バイコヌール
Soyuz-FG Fregat-通信衛星
Globalstar×4
-アメリカ
Globalstar
-Globalstar
Spaceflight Now

このアーカイブについて

このページには、2007年5月に書かれた記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年4月です。

次のアーカイブは2007年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.3.3