目次

  1. Human68k version 3.02 のシステムディスク
    1. Java アプレット
    2. Java Web Start
    3. コマンドライン
  2. 男弾(オトコダマ)‐OTOKO DAMA‐
    1. Java アプレット
    2. Java Web Start
    3. コマンドライン
  3. じょんぐ
    1. Java アプレット
    2. Java Web Start
    3. コマンドライン
  4. ごーじゃすリバーシ
    1. Java アプレット
    2. Java Web Start
    3. コマンドライン
  5. 060turbo の添付ディスク
    1. Java アプレット
    2. Java Web Start
    3. コマンドライン

セキュリティ設定

XEiJ にはデジタル署名を付けていません。Java 7 Update 51 (7u51、2014 年 1 月 14 日公開) 以降で Java アプレットの実行がブロックされる場合は、Java コントロールパネルを開いてセキュリティタブの例外サイトリストに http://stdkmd.com/ を加えてください。参考 : どうすれば例外サイト・リストを構成できますか。

1. Human68k version 3.02 のシステムディスク

1.1. Java アプレット

human.png

無償公開された Human68k version 3.02 のシステムディスク です。とりあえずコマンドプロンプトが表示されるところを見たい人と X-BASIC を動かしてみたい人向け。

1.2. Java Web Start

XEiJ_64x64.png

1.3. コマンドライン

>java -jar XEiJ.jar -boot=HUMAN302.jar/xeij/HUMAN302.XDF -fd1=SXWIN315.jar/xeij/SXWIN315.XDF -model=Hybrid

2. 男弾(オトコダマ)‐OTOKO DAMA‐

2.1. Java アプレット

otoko.png

Mitsuky さん による縦スクロールシューティングゲーム 男弾(オトコダマ) です。DSHELL のメニューで「◎遊ぶ(10MHz 機用)」と「◎遊ぶ(高クロック機用)」を選べるようになっているので、速いマシンを持っている人は是非高クロック機用を試してみてください。スプライト管理システム XSP によって繰り出されるハードウェアの限界を超えた数のスプライトが画面狭しと飛び散ります。操作はテンキーの 2、4、6、8 またはカーソルキーで移動、X がショット、Z がボンバーです。標準キーボードの左下にあるひらがなキーの LED を点灯させておくとショットが自動連射になります。

2.2. Java Web Start

XEiJ_64x64.png

2.3. コマンドライン

>java -jar XEiJ.jar -boot=OTOKO100.jar/xeij/OTOKO100.2HD -model=Hybrid

3. じょんぐ

3.1. Java アプレット

jong.png

『X68000 マシン語プログラミング』でおなじみの 村田敏幸さん による麻雀ソフト じょんぐ です。マウスで遊びます。音はありません。ポン、チー、カン、ロンするときは右クリック。

3.2. Java Web Start

XEiJ_64x64.png

3.3. コマンドライン

>java -jar XEiJ.jar -boot=jong.jar/xeij/jong.xdf -model=Hybrid

4. ごーじゃすリバーシ

4.1. Java アプレット

greversi.png

拙作の ごーじゃすリバーシ です。ボードの上で石が裏返る様子を 512x512 ドット 65536 色モードのグラフィック画面でアニメーション表示させるという無茶なことをしていますが、それを除けばただのリバーシです。音はありません。

4.2. Java Web Start

XEiJ_64x64.png

4.3. コマンドライン

>java -jar XEiJ.jar -boot=greversi.jar/xeij/greversi.hdf -model=EXPERT

5. 060turbo の添付ディスク

5.1. Java アプレット

disk060.png

060turbo の添付ディスク です。060turbo モードで起動します。

5.2. Java Web Start

XEiJ_64x64.png

5.3. コマンドライン

>java -jar XEiJ.jar -boot=DISK060.jar/xeij/DISK060I.2HD -model=060turbo